開始前に検索したら出てきましたが、きちんと告知されるのをお待ちしておりました!
インターネットが新しいメディア媒体として広く認知され、日常生活に欠かすことができなくなった現在、FM-JAGAで13年に亘りDJ活動をしていた柴田ちひろがインターネットを使った新しいスタイルの番組をインターネットラジオ(ポッドキャスト)という媒体で、2008年1月より全道・全国・全世界にむけて配信します。
配信前につきどんなクオリティの番組となるのかこれから判明いたしますが、ブログ上での反応が良いですね。なにやら人気ある方なのですね。番組を楽しみにしたいと思います。まずは紹介までに。
■関連URL
・ちひろの一言よろしいですか? by 柴田ちひろ - 何気ない日常を斬る!!!
・藤田崇文 OFFICIAL WEBSITE
2007年8月12日に東京は秋葉原にて neo-world の曲を生で聴いて貰える機会を頂きました。 ■イベント名 東京赤坂発の新レーベル「色彩records」発売記念イベント 私たちのCD買ってくださ~い! ■場所 石丸電気 ゲームワン 6Fホール ■時間 17:00 ~ 開場 18:00 ~ ライブ開始 (neo-worldは18:30頃の出演予定となっております。) ■共演者 Aime LOCOMOCO PANDA あやありさ Milky SaMix 伊藤彩夏 ■MC・ゲスト SHIZUKA 今回は neo-world を支える方々も現場にいる予定ですので、もしこの曲、あるいは本活動にご興味がおありの方は現場でお会い出来れば幸いです。 また、先日公開したプロモーションビデオの高解像度版(HIGH版)が見られるパスワードをこの場で発表を予定しております。 尚、今回のアルバムの収益ですが、neo-worldのコンセプトに基づき全額、「社団法人日本ユネスコ協会連盟」の「未来への贈り物」募金へ寄付させていただく予定です。 ■関連記事 ・発売開始!『KIZUNA ~c'est l'amitié du monde entier.』 ・【期間限定】 neo-world、新曲プロモーションビデオ公開 ・neo-world、新アルバム『KIZUNA ~c'est l'amitié du monde entier.』予約受付開始!
先日期間限定でプロモーションビデオを公開し、予約受付を行っておりましたアルバム『KIZUNA ~c'est l'amitié du monde entier.』が本日より発売開始となりました!
KIZUNA~c'est l'amitie du monde entier.

iTunes でも公開開始いたしました!
※下記リンクをクリックすると iTunes が起動します。
是非一度聴いていただき、曲の感想など iTunes Store のカスタマレビューに書いて頂けると幸いです。
アップル好きな方や Mac のファンの方などは既にご存知の通り、iMacやiLifeやiWorkの新版が出ましたね!
そこでポッドキャストに関連したところのみピックアップ!
・iWork '08
>Keynote '08
※ビジネスとポッドキャストのコラボレーションですね。 ・iLife '08目が覚めるほど美しい映画品質のプレゼンテーションも簡単作成。 • YouTube、iPodへのエクスポート
・.MacApple TVやiPodで作成したビデオ視聴が可能。
ますますアップルさんが提供するソフトウェアはポッドキャスト関連との強化がなされている感がありますね。 ■関連記事 ・アップル、プロダクティビティソフトウェアスイート「iWork'08」を大幅アップグレード ・アップル、国内で新iMac/iLife/iWorkの説明会を開催iWebを使えば、Web サイトやブログやPodcastをワンクリックで公開。
ブログ”[mi]みたいもん!”の管理人いしたにまさき氏がおくる動画配信プロジェクト「トーキョードリフト」というビデオブログが正式に開始いたしました。
ビデオブログ・トーキョードリフト
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きょう、8月8日。ビデオブログ・トーキョードリフトの正式版! ついにスタートです。 トーキョードリフトのトレイラーは、あれだけわ
記事本文 最近動画共有系のサイトが大盛況ですよね。 ポッドキャストやビデオキャストはもっとそのインフラに注目されても良いと思うのですよね。 動画共有サイトでポッドキャストに対応しているのは、ぱっと思いついても PeeVee.TV さん含めて数社のみ。 面白い、興味深い動画を連続して公開されている人などは、サイトによってはその人をお気に入りに入れるとかそういう動きになるのですが、それと同じような事をポッドキャストでは[購読する]という事で継続的に見てもらえるインフラが存在しております。 今後動画共有サイトが流行って、個人が作ったコンテンツがもっともっとフューチャーされていく中で、必ず購読する共通のインフラとしてのポッドキャストが必須になると思います。 ■関連記事 ・[を] トーキョードリフト正式スタートトーキョードリフトの今のところの目的は、たったひとつしかありません。それは「ビデオブログをきっちりやってみる」ということだけです。それ以外は、要するに実験場です。
たまたま為末 大氏のブログに書かれていたので本件知りました。
記事本文 これは気になるコラボレーションだ! 詳しくは「nikeplus.com」へ! ■楽曲の購入&サンプル視聴はこちら!アスリート、DJ、ダンサーのリズムを融合した新サウンド 為末 大、Fantastic Plastic Machine (田中知之)、ATSUSHI (Dragon Ash)の豪華コラボレーションがNike+で実現! 昨年7月にアメリカで、そして日本でも10月にスタートした「Nike + iPod」は、音楽とランニングの融合のみならず、パーソナルコーチング、コミュニティを実現し、ランニングライフスタイルに革命をもたらしました。これまで世界160ヵ国以上のユーザーが3,520万kmを走破。これは地球約550周分の距離に相当します。 (中略) ワークアウトミックスを構成するトラックはFPM による既発曲の未発表ミックスと、今回の企画のために制作された“Samurai Breakin’ feat. Dai Tamesue & ATSUSHI (Dragon Ash)”。為末選手がトラックを疾走するリズムとATSUSHIのタップダンスのリズムを、FPMが独自のビートとリズムに重ね合わせてドラマチックなトラックに仕立てています。タイトルは、為末の「侍」というイメージ、そして楽曲自体がブレイクビーツであること、さらにスパイクがハードルのバーに当たる音が、侍の刀が当たる時の音に似ていることからつけられました。 このオリジナルミックスは、8月8日(水)よりアップルの音楽配信サービスiTunes Storeで購入することができ、メイキング映像を同時にPodcastで配信します。
本年度の07の舞台は北海道。 開催日の9月7日から9日の中には色々なメディアが語られます。 そんな「市民メディアサミット」の分科会で、気になるプログラムがあります。
記事本文 この”北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット”(略称:CoSTEP)はご存知ポッドキャストに関しては番組「かがく探検隊コーステップ」や昨年開催されたサイエンスアゴラ2006のワークショップでも登壇されておりますので馴染みがある方もおられるかと思います。 今回のサミットのテーマは『地域が変わる メディアを変える』との事。まさにポッドキャストは最適なツール。現在ツアー申し込み中。気になった人は急いでチケットを! ■関連記事 ・科学技術コミュニケーションにおける市民メディア・ポッドキャストの可能性: Podcast journal - ポッドキャストジャーナル ・科学技術コミュニケーションにおける市民メディア・ポッドキャストの可能性9/9 11:00 - 12:30 ・ポッドキャスティング番組をつくろう 北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット
いよいよCTCさんの「Eye’s on IT」で待望の新番組が始まりました!
新人SEユウジ君の IT英語奮闘記
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主役は番組名にもありますとおりユウジ君なので、ここはやっぱりユウジ君、頑張れ! ■関連記事 ・eureka! | eureka! NEWS | eureka! NEWS 詳細 ・CTC、総合IT情報発信サイト「Eye’s on IT」にて楽しく学べる英語学習ポッドキャスト番組『新人SEユウジ君のIT英語奮闘記』を配信開始いたします。 - 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ・ニュースメディア『ZDNet』と伊藤忠テクノソリューションズが新手法のサイトを開始入社2年目ユウジ君は、なり立てホヤホヤ新人SE。インド人プログラマのシン君と一緒に開発プロジェクト手がけています。先輩の和子さんにSEとしての心得を学びながら、日本語を話してくれないシン君の英語に苦労する日々。果たして開発プロジェクトは成功するのか?なんとなくライバルのユウジ君とシン君はどうなるのか?涙のIT英語奮闘記。
そうとう TechCrunch の Michael Arrington 氏はこの番組を気に入ったのだと思います。
WebbAlert
記事本文 見てみると確かに短くてなかなか気になる番組ではある。 気になるあたなは是非今のうちに購読しておこう! ■関連記事 ・TechCrunch Japanese アーカイブ » WebbAlert放送2日目、この番組は最高だテーマはテクノロジーとゲーム関係のその日一番重要なニュース。Rocketboomと同様、簡単に閲覧できるよう、ショーの長さは5分以内と短い。ただしRocketboomと違って、私は座ってちゃんと全部見られた。初期のパイロット版だが、なかなか面白く、説得力があった。
on nifty発!動画にコメントがつけられる『ニフニフ動画』